にわかには信じがたいかもしれませんが、TOEICのスコアが低いことで給与が減らされている事案が発生しています。

私の知る限り、複数の日本企業でそのような人事施策を行っていたりします。600や700を獲らないと給与の10%近くが減らされてしまうのだ。

英語の不得意な社員、英語に全く興味の持てない社員にとっては、とんだ災難である。同情いたします。一念発起してTOEICを勉強するか、やってらんないと言って会社を辞めるか、その人の自由ですが、勉強したい人は、是非クラブティ東京へおいでください。

モチベの問題

ポジティブモチベーション例

英語で稼いでやる!と意気揚々として何百ページもあるTOEIC問題集に取り組む。

ネガティブモチベーション例

お金のため、仕方が無いとの思いが先行して、あまり勉強に積極的になれない。とりあえず、アマゾンで売れている本を通勤途中で読むくらいで、それ以上英語学習にコミットしない。

クラブティ東京は「伴奏型」スクール。モチベがどうであろうとスコアを上げるための施策を生徒様と共に考え、アドバイスし、結果をもたらすことに全力を注ぎます。

私自身の経験からモチベが上がらないときは、英語で漫画を読む。洋画を観まくる。英語一人カラオケに行く。外国人の方と語る。といった英語に触れる何かをし続けるのが良いです。
TOEICオンリー思考から外れる、活きた英語に一旦触れて、そこからTOEICに戻る、そんなイメージです。